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Category: 家庭連合ニュース

熊本地震の被災地支援のためのチャリティーバザー

<成和学生会報2016年7月号掲載>

2016年6 月4 ~ 5 日の2 日間、愛媛教区松山家庭教会で熊本地震の被災地支援のためのチャリティーバザーが開催され、約300人が来場しました。

首都圏父母FE研修会開催

IMG_1672② 11月10日、新宿教会において“首都圏父母FE研修会”がおこなわれました。首都圏では初めての試みでしたが、父母FE43名が集まり、研修を受けました。“連結”をテーマとしたディスカッションや講義を通して、父母FEの使命は父母圏に対する子女教育ビジョンの啓蒙だということを明確に知ることができました。最後に堀副局長から“天一国40年”と題して、成和学生担当者の備えるべき視点と使命について分かりやすく説明していただき、次世代を担う二世圏への投入に対して希望を持つことのできる時間となりました。

(成和学生会報2012年12月号掲載)

第53回“真の子女の日”及び 第25回“天宙統一国開天日” 記念式典

photo01-300x165 11月14日、渋谷の本部教会において、第53回“真の子女の日”及び第25回“天宙統一国開天日”を祝う記念式典がおこなわれました。宋総会長が記念メッセージを語られ、「私たちは真の父母様の伝統を相続して、開拓者の精神に帰らなければなりません。国と世界の救援復帰のため全力投球、死生決断、実践躬行しましょう」と呼び掛けました。最後に、宋総会長が祝祷してくださり、億万歳三唱をもって、式典は終了しました。

(成和学生会報2012年12月号掲載)

真のお父様追慕の 特別集会開催

真のお父様追慕特別集会 9月25日から27日にかけて、韓国・ソウルにある天福宮では、韓国文化財団の朴普煕総裁を招請した“文鮮明天地人真の父母追慕特別講演会”が開催されました。朴総裁は3日間、「文鮮明総裁、彼は誰か?」という題目で真のお父様の生涯と業績を詳しく紹介しました。締めくくりには「私たち皆がメシアなので、ここに来られた一人ひとりがメシアとして復活するために、皆一緒に死生決断、全力投球、実践躬行しよう」と訴えられました。

(成和学生会報2012年11月号掲載)

日本統一教会創立 53周年記念式典開催

日本統一教会53周年記念 10月2日東京都内の会場で日本統一教会設立53周年記念式典がおこなわれました。式典では宋総会長を始め、梶栗会長、周藤副会長が食口に熱くメッセージを語ってくださいました。また、表彰状授与では養子を3名以上出した家庭や7名以上子女のいる夫婦、公職45年以上の家庭、90歳を超えて今なお活躍されている方など、243名の功労者が一人ひとり表彰状を授与されました。

(成和学生会報2012年11月号掲載)

“基元節勝利”のための 特別集会を開催

ccf1a2eaa9f812d5161d64a21aba4e981 “文鮮明天地人真の父母天宙聖和式”がおこなわれた2日後の17日に、清心平和ワールドセンターにおいて、真のお母様をお迎えして、“基元節のための統一教世界指導者特別集会”が盛大に開かれました。
 真のお母様は、参加者へ4つの願いとして『訓読会の伝統を守る』、『善なる血統を守る祝福家庭の理想を完成させる』、『氏族メシヤの使命を果たして天一国を完成させる』、『真の父母様と一つになり、真の父母様、真の家庭を中心とした和合と統一の心情文化共同体を築く』ことを強調されました。

(成和学生会報2012年10月号掲載)

真のお父様の “原殿式”を挙行

3e7e7b14ef4b458fa0a60a159e87b0371 9月15日の聖和式終了後、京畿道加平郡の“天聖山”で“文鮮明天地人真の父母天宙聖和原殿式”がおこなわれました。沿道を埋め尽くした参列者により、菊やバラ、ユリ、統一旗を振りながら見送られたお父様のご聖体は、真のご家庭によって、下棺(棺を墓穴に降ろすこと)されました。次に、家族と各界代表による献花と献土の後、皆が手を握って懇切な祈りを捧げました。全体を代表して文亨進世界会長が祈祷を捧げ、最後に億万歳三唱をもって幕を閉じました。

(成和学生会報2012年10月号掲載)

真のお父様の“聖和式”に 世界から35000人参列

 01032真のお父様の葬儀に当たる“文鮮明天地人真の父母天宙聖和式”が2012年9月15日、清心平和ワールドセンタをメイン会場として、35000人が参列して挙行されました。世界194カ国でサテライト中継がおこなわれる中、世界各国の元・現職国家首脳を含む14000人余りが同センターにて参列しました。

 前日14日までに、18万人が弔問に訪れ、世界各国の教会施設に設けられた焼香所を訪れた弔問者は、述べ800万人を超えたと言われています。

(2012年10月号掲載)

鮮鶴合唱団が被災地で慰問コンサート

9472d554f8cd72b442ea62d9086b1547 7月28日(土)と29日(日)の2日間、千葉市近郊の教会に所属する二世の子供たちによる“千葉鮮鶴合唱団”が、宮城県石巻市内の3ヵ所の会場で慰問コンサートをおこないました。石巻市内の会場で二度の公演を行い、高齢者の方々と一緒に童謡を歌ったり、入居者の方々に手作りの折り鶴をプレゼントしました。

 子供たちとの交流に涙を流される方も多くおられ、「心の癒しを頂きました。これから私たちも頑張っていきます」との感謝の言葉や、「また来てね」など別れを惜しむ声も多く聞かれました。

奈良教区 GBAプログラム

250921_275542809220242_1568075223_n 奈良教区では三年前から、GBA(God・ Believe・ Abilityの三要素を備えた)プログラムを行っています。バランスの取れた取り組みと投入ができるモデル成和学生となることを目標としており、原理学習1日1時間、勉強1日2時間、体力作り1日1時間を行い、日曜日に反省と次週の目標設定を行います。今回第11回目は44名が参加し、合計すると原理学習284時間、勉強859時間、体力作り233時間を行い、多くの学生が投入する期間となりました。